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ボディーコーティング

コーティングについて コーティング作業の手順 コーティング用語解説

コーティングについて

●車はいつも自然の中

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わたしたちが傘や屋根で防いでいる雨や風。
寒さや暑さを含め、様々なものからわたしたちは身を守っています。
ですが、車は雨風だけではなく、気温の面でも、汚れの面でも、
常に自然の中にあります。
例えば、塵や砂、紫外線、酸性雨、ピッチタールです。
そして、それらを落とすために「洗車」があり、守るために「コーティング」という手段があります。
 


 

●綺麗を守るコーティング

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車は色をつけることで飾り、その外観を個性をもって演出します。
わたしたちにとって走る車はもうひとつの顔でもあります。
綺麗に整えた身なりで、いつだって上品に知的でありたい。
そんなあなたにコーティングで車の綺麗を守ってほしい。
わたしたちにはそのお手伝いができます。

 


 

●オリジナルの塗装を守るために

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わたしたちは“磨き”と呼ばれる技法で車の色と艶を出していきます。
これは簡潔に言えば、塗装を“削る”ことです。
くすんだ塗装を除去し、色合いのいい部分を出します。

磨きを繰り返した塗装は、綺麗に見えて実は劣化しやすく耐久性の落ちた傷の付き易い状態なので、そこへ塗装の保護膜としてコーティングを施します。

※もし、磨きを繰り返すことで下地を出してしまったら、再塗装するしか手段がありません

最も強度が高く、耐久性に優れている“新車の時のオリジナル塗装”を大切に、いかに削らずに保つかが塗装を長持ちさせる重要なポイントとなってきます。

 


 

●わたしたちの定期メンテナンス

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当店では、コーティング後の定期的なアフターメンテナンスが最も重要と考えております。
施工後にメンテナンスを促さないことは綺麗に保ちたいお客様にとって、
品質を保つことを放棄してしまうことです。

コーティング加工することで汚れが付着しづらくなり、ダメージは軽減されますが、年月の経過で洗車では落ちきらない水垢や汚れが付着してきます。

わたしたちが行うアフターメンテナンスは、
通常の洗車では取れない汚れをクリーニングし、コーティング被膜をケアすることです。
走行時や雨風などで蓄積したダメージを定期的に除去することでコーティングを長持ちさせることができるのです。

綺麗を保ちたい、コーティングを長持ちさせたいお客様にわたしたちは真剣に向き合います。